城東支部

城東支部案内

支部長挨拶
greeting

  • 支部長 大石正明
  • 支部長 大石正明

    この度城東支部の支部長に就任いたしました大石でございます。 微力ではありますが、城東支部発展のために最善の努力をいたす所存でございます。
    何卒ご支援ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。
    これまで大高前支部長が、「和気あいあいの城東支部」という掛け声のもと、会員間の交流など城東支部内の活性化を図ってまいりました。
    この度、新たに外部の方々に城東支部を説明し、PRしていくことを目的として城東支部宣言文を作成いたしました。

城東支部宣言

城東に夢と笑顔を創ります。
私たち、400人の国家資格を持つ専門家集団は、その持てる英知を結集し、地域企業の「ビジョンの実現」「経営課題の解決」に向けて、全力を尽くします。

経営者の方々の「ビジョンの実現」「経営課題の解決」に向けて、城東支部の会員の皆様が全力を尽くして支援を行うことにより、社長に笑顔になってもらいたいという思いが込められています。

東条支部の更なる発展に向けて皆様とともに、全力を尽くす所存です。どうぞよろしくお願いいたします。

組織図
organization chart

役員名簿
officer list

支部長

  • 支部長 大石正明

    大石正明

副支部長

  • 副支部長  山下義

    山下義

  • 副支部長  森下真

    森下真

  • 副支部長  栗山治

    栗山治

  • 副支部長  阿達道雄

    阿達道雄

  • 副支部長  松井淳

    松井淳

内部監査委員

  • 小川剛

  • 斉藤昭彦

相談役

  • 宮崎博孝

顧問

  • 池田安弘

  • 副支部長  大高直美

    大高直美

  • 副支部長  大谷聡

    大谷聡

  • 小山太一

  • 副支部長  相川佳寛

    相川佳寛

監査委員

  • 小川剛

  • 齊藤昭彦

城東地区
joto

城東地区はかつての江戸城、現在の皇居から東側の地区を指します。東は千葉県、北は埼玉県と接しているこのエリアは、荒川、江戸川、隅田川と複数の一級河川が流れ、近代都市を有しながらも、自然の景観が残る一帯となっています。
ここでは東京都中小企業診断士協会城東支部のエリア、足立区、江戸川区、葛飾区、江東区、墨田区の特徴や歴史についてご紹介します。

研究会
study

城東支部で認定されている研究会をお知らせします。
会員の皆さま、ぜひ、研究会への参加をお願いいたします。

城東支部 認定研究会 (2021/3/31現在)

  1. 品質マネジメント研究会
  2. 女性力・女子力経営研究会
  3. IT経営研究会
  4. 事業性評価研究会
  5. 経営理論実践研究会
  6. 実践財務分析研究会

また、あらたな研究会の申請もお待ちしております。

城東支部について
about

一般社団法人東京都中小企業診断士協会城東支部について

-東京都城東地域を中心に活動する中小企業診断士の団体です-

中小企業診断士とは?

中小企業支援法第11条の規定に基づき、経済産業大臣の登録を受け、中小企業の経営診断の業務に従事する国家資格者です。

→詳しくは、中小企業庁ウェブサイト(「中小企業診断士」関連情報)

一般社団法人中小企業診断協会(連合会)

昭和29年(1954年)に、中小企業診断士を会員とする全国組織団体(当時の民法上の公益法人)である「社団法人中小企業診断協会」として発足しました。

平成20年(2008年)12月に施行された公益法人改革に対応して
平成24年(2012年)4月からは、各都道府県の中小企業診断士協会を会員とする連合会組織となり(中小企業診断士は各都道府県協会の会員となる)、
平成25年(2013年)4月からは、一般社団法人及び一般財団法人に関する法律の規定に基づく一般社団法人に移行しました。
また、中小企業支援法の規定に基づく経済産業大臣の指定・登録を受け、中小企業診断士試験、実務補習、理論政策更新研修の実施機関となっています。

→詳しくは、一般社団法人中小企業診断協会ウェブサイト(中小企業診断協会について)

一般社団法人東京都中小企業診断士協会(東京協会)

平成24年(2012年)4月、公益法人改革に対応した中小企業診断協会の連合会組織化に対応し、社団法人中小企業診断協会東京支部(昭和34年(1959年)発足)を母体として発足しました。
東京都における中小企業診断士の組織団体として、

  • 中小企業の経営の診断及び経営に関する助言、調査研究及び関係機関への提言
  • 地方官庁、その他関係団体及び諸機関との連絡、協力並びに提携
  • 協会会員のための診断支援業務の受託及び斡旋

等の事業を行うほか、中小企業診断協会の委託を受け、中小企業診断士試験、実務補習及び理論政策更新研修に関する業務を行っています。
→詳しくは、一般社団法人東京都中小企業診断士協会ウェブサイト(東京協会のご紹介)

城東支部

東京協会は、東京都内を6地域に分け、中央、城東、城西、城南、城北、三多摩の支部を設けています。
東京協会の会員は、いずれかの支部に所属することとなっています。
城東支部は、足立区、江戸川区、葛飾区、江東区及び墨田区を担当地域とする支部です。
支部には、以下のような運営のための組織を置いています。

  • 部長・委員長会:支部長、副支部長及び各部長・委員長をもって構成し、支部の運営に関し必要な事項を処理しています(定例の会議は毎月1回(8月を除く))。
  • 執行委員会:執行委員をもって構成し、支部の業務の執行に関すること、支部大会で報告すべき事項等について審議を行い、議決する会議体です(定例として年に3回開催)。
  • 部長・委員長会:支部長、副支部長及び各部長・委員長をもって構成し、支部の運営に関し必要な事項を処理しています(定例の会議は毎月1回(8月を除く))。
  • 部・委員会:城東支部においては、東京協会の各部に対応して、総務、経理、広報、能力開発推進、研究会、会員、国際、地域支援、事業開発、実務従事支援、及び渉外の11部を設置しており、各部には部長、副部長、部員を置いて活動しています。

部活動の紹介
introduce

部長挨拶

総務部長 山内 慎一

–就任の抱負をお聞かせください。
このたび総務部長に就任した山内慎一です。
支部の皆さまが和気あいあいとした気持ちでお互いに協力しながら活躍できるよう、総務部の“縁の下の力持ちパワー”で取組んでいきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

経理部長 菊地 和志
広報部長、副支部長 松井 淳

—普段の活動内容や部員の様子についてご紹介ください。
広報部は、月一回発行のSMECAニュースの原稿作成・編集や、本城東支部ホームページおよび城東メルマガでの情報発信等、各種広報活動を通して、会員の皆様の情報交流のプラットフォームとなることを目指しています。

—今年度、特に力を入れていること(力を入れたこと)について教えてください。
特に、急速に進歩するICTを積極的に活用することで、情報発信の敷居を下げ、会員の間の情報交換が活発化するような仕組みづくりに取り組みたいと考えています。皆様の日々の活動を広く情報発信するお手伝いをいたしますので、お気軽にご連絡ください。

—自らの活動によって、城東支部がどのようになることを期待していますか。
城東支部の400名以上の会員の多様な活動を、行政機関や地域の支援機関、中小企業の方々に知っていただくことで、中小企業診断士をもっと身近な経営の支援者として認知していただき、その結果、城東支部会員の活動の場が一層拡がるような活動を目指します。

能力開発推進部 入山 央
国際部長、副支部長 阿達 道雄

–地域支援部の活動について教えて下さい。
みなさんこんにちは、研究会部長の残間です。私は2016年に診断士登録、2017年に研究会部員となり、2019年に研究会部長に就任しました。企業内診断士でメーカーに勤務しています。
研究会部は能力開発推進部から分離する形で2014年に新設されました。2015年に認定研究会管理規則を制定して、研究会の設立、活動を支援してまいりました。この間、研究会の数は順調に増えて、2020年9月時点で11団体になりました。
現在、研究会部員は部長も含め3名で、東京協会研究会部員も兼ねております。東京協会の認定研究会の管理・支援をするほか、スプリングフォーラム、秋大会での研究会紹介や、活動成果発表プレゼンコンペ大会、中小企業経営診断シンポジウムでの研究会成果発表会の運営も行っています。
今後は、研究会数20団体を目指し、活動を進めます。これからも学びの場を提供し、城東支部の活性化に寄与してまいりますので、研究会部および認定研究会へのご支援、ご協力を宜しくお願い致します。

—今年度、特に力を入れていること(力を入れたこと)について教えてください。
地域支援部と連携して、城東の皆さまに関心を持っていただける身近な国際化に関わる企画を行っていきたく思います。第一弾としては6月23日に日本のモノづくりを世界にというコンセプトを掲げて急成長中の「ファクトリエ」山田社長の講演会を行いました。
この他に商店街のインバウンド対応支援(訪日外国人対応)に関わる取り組みを行いたく考えています。商店街インバウンド支援は、東京協会国際部としても取り組もうとしていますが、城東としても企画等を進めたいと思います。この他にも講演会等の企画も随時検討して参ります。

会員部長 細野 祐一
研究会部長 残間 昇一

—普段の活動内容や部員の様子についてご紹介ください。
城東支部国際部では、会員の皆さまに関心を持っていただけるような企画を検討、実施しています。中小企業の海外進出といった案件に関わっている方はもちろん、訪日外国人向けの売上を増やしたい、世界の動きを知りたいといった普段は国内向けの仕事をされている皆様にも関心を持っていただける内容を取り上げていきたいと思います。
他支部の国際部と協力しての東京協会国際部としての活動や、懇親の企画なども行っています。
現在、部員は10名程です。イベントの企画、実行のため数か月に一度部会を開いて集まっています。独立の方、企業内の方など様々ですが、特長を生かして積極的に参加してもらっています。国際部の活動に関心ある方の参加はいつでも歓迎です。

—自らの活動によって、城東支部がどのようになることを期待していますか。
国際化ということをより身近に感じて頂き、多くの会員の皆様に関心を持っていただくきっかけとなればと思います。また、支部活動の活性化、会員相互の懇親を深める機会の一助となれば嬉しく思います。

地域支援部長 高田 直美

–地域支援部の活動について教えて下さい。
地域支援、商店街支援、地域活性化として、子どもからシニアまで楽しむ墨田区唯一の農園で江戸野菜も育てています。
幅の広い活動を部員の皆さんが協力して行ってくれています。

事業開発部長、副支部長 森下 真一

—普段の活動内容や部員の様子についてご紹介ください。
もともとは診断士の活動領域を広げ会員各位の業容の拡大のための「事業」を開発していく目的で設置された部署で、中小企業診断協会の東京支部から一般社団の東京都診断支会という組織改正を機に外部組織との連携を深める方向で活動していきましたが、基本の役割は変わりません。
具体的には、月一度各支部から役割を担ったメンバーが内・外部から提起されたアイデアにつき検討、試行を行っています。外部との連携が主たる要素なので、外部組織との打ち合わせなどが中心となるのですが、その役割分担なども月例会で話し合われます

—今年度、特に力を入れていること(力を入れたこと)について教えてください。
先にもふれた通り「事業」の開発ですから前提として採算性が重要です。これまで、東京都やその外郭団体、業界団体や金融機関との連携を確立する事に視点が強かったため、事業によっては厳しいものも存在します。本年はこの採算性に重点をおいて開発を進める方針です。

—自らの活動によって、城東支部がどのようになることを期待していますか。
東京協会の機能の一部として動いているので直接的に支部独自という活動は難しいところも有りますが、支部からのアイデアや提携先の推薦については積極的に提案していきたいと思いますので、ご興味、ご関心のある方は声をおかけください。

実務従事支援部長 徳弘 英生
渉外部長 山川 博久

各部メンバー

部名 副部長 副部長 部員
総務部 山内 慎一 藤井 一裁、近藤 尚樹、吉川 尚登、高橋 睦人 田中 和哉、橋本 健、橘 真美子、中島 誠、宮崎 保典、岡田 真也、佐野 雅啓、小寺 暁子、湯山 空樹
経理部 菊地 和志 幡野 康夫、中村 徹太郎
広報部 松井 淳 布能 弘一、澁谷 宗紀 関口 大介、芹生 一史、道浦 健治、班石 悦夫、松井 宏、八木橋 徹、井部 聡、栗秋 幸弘*
能力開発推進部 入山 央 木内 清人、鈴木 美穂子 加藤 敦子、鈴木 康文、海老沼 優文、小野 貴久、芹生 一史、横山 由香、渡辺 裕、花輪 健二、佐々木 靜、木村 和広、森永 逸二郎、渡邊 英史、嶋内 英郎、上田 正史、八木橋 徹、川村 匡弥、沼辺 昭彦、宮田 昌尚、齋藤 慶太、杉村 宏之、中野 尊寛
研究会部 残間 昇一 早川 剛、西川 貴人
会員部 細野 祐一 並木 連太郎、原田 英彦、佐々木 靜 稲川 琢也、岡村 映子、榊原 由佳、相樂 昌利、須々田 智昭、高橋 佑樹、長岡 美惠子、中川 淑子、水上 洋介、森 順也、湯山 空樹、横山 由香
国際部 阿達 道雄 福地 信哉 吉田 智之、井上 朋子、増田 憲二、瀬田 浩伸、山川 博久、西山 裕也、尾崎 恒平、大原 善満、船橋 竜祐、齋藤 慶太、栗秋 幸裕*
地域支援部 高田 直美 高久 裕司、高仲 秀寿、原 慎之介 相川 佳寛、河野 悟、池田 智史、大口 憲一、屋代 勝幸、佐野 雅啓、佐竹 聡、森永 逸二郎、佐々木 靜、渡部 大志、海野 大樹、渡邊 英史、根津 信之、清田 健一、村田 祐己
事業開発部 森下 真一 副部長 部員
実務従事支援部 徳弘 英生 相樂 昌利、近藤 栄一
渉外部 山川 博久 池田 誠 佐竹 聡

委員会の紹介

部名 副部長 副部長 部員
EAF委員会 ※ 平山 弘之 栗山 治 高田 直美、木内 清人、宮崎 保典、大石 正明、木村 翔、末廣 尚也
金融機関連携委員会 伊能 賢一
オリンピック・
豊洲市場委員会
山下 義 高田 直美、原田 英彦、今野 昌則、木村 和広 、池田 安弘
実務補習運営委員会 幕田 行雄、船越 良人 池田 誠 佐竹 聡
理論政策更新研修委員会 長島 孝善 池田 誠 佐竹 聡
コンプライアンス委員 福永 真美 池田 誠 佐竹 聡
渉外部 高田 直美 嶋内 英郎、堀尾 健人、福地 信哉、渡辺 裕、内田 康裕、山川 博久、齊藤 慶太、渡辺 英史、八木橋 徹、重谷 亮、武田 修寛、門原 公子、横山 由香、阿達 道雄、中野 尊寛、山﨑 健二郎、芹生 一史、矢吹 卓也、鈴木 康文、稲川 琢也、五十嵐 英樹、山内 慎一 聡

※EAF:East Activation Forum(城東支部の診断フレームワークの開発)
*は準会員

EAF委員会

— EAF委員会について教えて下さい。
EAF委員会は、城東支部活性化のために、城東支部に参加する企業内診断士を中心とする診断士が「診断士としての武器」を用いて「企業のご支援により報酬を頂く」事ができる仕組の構築を目指し活動しております。 委員会に参加するメンバーの知恵と勇気で、城東地区の企業の皆さまの笑顔と、城東支部の会員の皆さまの笑顔を繋げていきます。 どうぞよろしくお願い致します。

城東支部の歴史
history

年次別 支会長・支部

昭和34年〜35年 名倉 勝成
昭和36年〜50年 加藤 圭三
昭和51年〜58年 橋本 一雄
昭和59年〜63年 杉田 寿夫
平成元年〜9年 尾高 鳳
平成10年〜12年 岡崎 英明
平成13年〜14年 櫻井 貞幸
平成15年〜16年 津幡 良平
平成17年〜18年 桐山 孝志
平成19年〜21年 佐藤 吉弘
平成22年〜25年 宮崎 博孝
平成26年〜29年 大高 直美
平成30年〜令和3年 大石 正明

城東支会・城東支部の歴史

年次 支会活動(2012年より支部)
昭和34年(1959) 3月 東京支部設立
9月 城東支会設立
9月 初代支会長 名倉勝成就任
昭和36年(1961) 4月 第2代支会長 加藤圭三就任(50年まで)
昭和50年(1975) 葛飾区の中小企業緊急対策に関する調査を支援
昭和51年(1976) 4月 支会組織に総務、診断、研修、企画・広報、渉外の5部制を採用
11月 加藤圭三 黄綬喪章受賞
「診断城東」発行
昭和53年(1978) 2月 小規模企業経営者指導研究会開催
昭和54年(1979) 4月 葛飾区下請け企業相談室開設に協力
昭和55年(1980) 2月 東京商工会議所城東5支部の主任経営指導員と交流会(川甚) 11月 中小企業診断協会シンポジウムにて尾高鳳 中小企業庁長官賞受賞
昭和56年(1981) 11月 東京商工会議所葛飾・江戸川両支部主催の「工場経営者・管理者セミナー」開催を支援
昭和58年(1983) 5月 「診断城東5号」発行
昭和59年(1984) 11月荒和雄の「夫の会社を大きくする法」の出版記念会
昭和60年(1985) 3月 東京商工開所葛飾支部と「商店経営講座」を共催
3月 支会運営のため「10人委員会」発足
「尾高鳳、近江谷鎮八郎、江口大録、角田智生、佐藤卓、今野隆明、高橋新八、岡崎英明、児島良弘」委員
昭和64年/平成元年(1989) 10月 中小企業診断協会創立35周年記念式典で加納一が中小企業庁長官賞を受賞
平成2年(1990) 6月 墨田区企業実態調査に協力
11月 中小企業経営診断シンポジュームで佐藤卓が中小企業庁長官賞を受賞
平成4年(1992) 10月 能力向上のための「ブラッシュアップ研修会」(江東区産業会館)
平成5年(1993) 2月 墨田区の「すみだ優良工場推進運動」を支援
10月 墨田区の依頼により、墨田区企業実態調査を実施
平成6年(1994) 1月 支部集会所を八丁堀に開設 8月 富士見市の依頼により、市内の商店街診断を実施
11月 「城東」を復刊
12月 墨田区の依頼により墨田区企業実態調査
平成7年(1995) 9月 復刊「城東」2号発行
平成11年(1999) 4月 「城東」7号発行(今回より新聞タイプ)
7月 支会のHP(ホームページ)仮開設
11月 中小企業経営診断シンポジュームで山下義が中小企業診断協会賞受賞「ソフトウェア会社における派遣業務に関する改善」
平成12年(2000) 3月 支会HPを正式に開設
10月 支部創立40周年記念式典(東京マリオットホテル錦糸町東武)
平成13年(2001) 11月 中小企業経営診断シンポジュームで山下義が中小企業診断協会賞受賞「インターネットを利用した企業連携」
平成14年(2002) 7月 中小企業診断士の兵庫に喜多山英徳氏特選「チャレンジする中小企業、アシストする中小企業診断士」 10月 すみだ祭りに出店 11月 江戸川区ときめきフェアに出店
平成17年(2005) 9月 第1回城東サロン(サロン月灯り)
平成18年(2006) 10月 ミニ講演会「城東ルネッサンス新東京タワー誘致をきっかけとした地域資源の再構築モデルへの提言」 11月 合同会社城東ビジネス総研(JBRI)発足
平成19年(2007) 1月 第1回城東フォーラム・賀詞交歓会「城東エリアのポテンシャルを求めて」(江東区文化センター) 12月 相談役・参与懇親会(高田屋東銀座店)
平成20年(2008) 1月 第2回城東フォーラム・賀詞交歓会「城東エリアにおける地域資源の活用について」(江東文化センター)
平成23年(2011) 10月 「東京都墨田区企業経営力向上センター」、「東京都江東区企業経営力向上センター」、「東京都足立区企業経営力向上センター」の3区研究会立上げ 第1回例会開催
12月 東向島商店街ウインターフェスタ 支援
平成24年(2012) 1月 城東フォーラム(すみだリバーサイドホール) クールジャパンを見つけよう
1月 葛飾区立図書館でのビジネス相談会を中央図書館に加え立石図書館でも開催
平成25年(2013) 1月 新春講演会(「混迷が深まり危機は顕在化するか?~日本企業の生き残り戦略を考える~」 愛知淑徳大学ビジネス学部真田幸光教授)
平成26年(2014) 1月 新春講演会(「2015年新春大予想 世界・日本の情勢予想から中小企業の生きる道を探る」 愛知淑徳大学ビジネス学部真田幸光教授)
6月 城東支部大会(東京東信用金庫本部ビル、講演:「町工場の底力をみせた 江戸っ子1号開発物語」)
平成27年(2015) 1月 新春講演会(「新春大予想 世界・日本の情勢予想から中小企業の生きる道を探る」 愛知淑徳大学ビジネス学部真田幸光教授)
2月  診断士1年目の会2014開催
3月 城東支部5年目の会
8月 「中国現地法人の出口戦略と撤退実務セミナー」開催
8月 大島中の橋商店街(サンロード中の橋)夏祭り参加
10月 葛飾区産業フェア~中小企業のIT活用、もっと推し進められるはず~
10月 大島中の橋商店街(サンロード中の橋)ハロウィンパーティー参加
11月 「ひがしんビジネスフェア2015」出展
平成28年(2016) 1月 城東支部国際部主催 新春講演会告
1月 「地方創生☆政策アイデアコンテスト2015」診断士グループが優秀賞を受賞
2月 「診断士2年目・3年目の会」開催
3月 城東支部女性診断士の会」開催報告
3月 「使わないともったいない!自社の決算書の活かし方」図書館セミナー開催
5月 葛飾区立立石図書館創業塾(第1回)開催報告
6月 「ファクトリエ」山田敏夫氏講演会
7月 「夏の工場見学会」開催
7月 東向島駅前商店街/サマーフェスタの支援
8月 「ドローンビジネスの現状と展望」講演会
9月 東向島駅前商店街ビジネスセミナー実施
9月 立石商店連合会主催/立石フェスタ2016参加
10月 葛飾区最大規模の第32回葛飾区産業フェア出展
11月 第一勧業信用組合理事長 特別講演開催
平成29年(2017) 1月 葛飾区立中央図書館ビジネスセミナー開催
1月 内閣府主催「地方創生☆政策アイデアコンテスト2016」に、2年連続で診断士グループがファイナリストに選定
1月 「留学生と回る七福神巡りと街歩き」開催
9月 真田幸光教授講演会 開催
10月 「日本でいちばん大切にしたい会社」セミナー開催
11月  ライフネット生命保険株式会社創業者 出口治明氏講演会 開催
平成30年(2018) 5月 「城東支部宣言作成プロジェクト」活動実施
6月 城東スキルアップOB・OG総会 開催
10月 東京商工会議所様とのコラボ実現!商店街役員会でインバウンドセミナー開催
10月 江戸川区中央商店会「中央商店会まつり」支援
平成31年/令和元年(2019) 2月 士業間交流会の開催
3月 「外国人留学生が中小企業を救う!」セミナー開催
5月 「江戸野菜プロジェクト~春の苗植え・種まきイベント」開催
11月 墨田区「たもんじ交流農園」秋の苗植え・種まきイベントおよび収穫祭 開催
11月 「江戸野菜の歴史と農産物生産・販売ブランディング戦略を学ぶセミナー」開催
12月 「江東区 魅力再発見!市場の歴史と都営団地ブルワリーを学び味わうツアー」実施

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